ダイトウテクノグリーン 緑化技術・開発物語
造園ニーズの変化に対応することから当社の科学的緑化への試行錯誤が始まりました

現在、壁面緑化や垂直緑化は、都市緑化や特殊空間の緑化に大きな役割を果たしています。 当社の開発した《ヘデラ登ハンシステム》は、これまでさまざまな技術的問題を抱えていたこれら壁面や垂直緑化の技術を大きく進歩させました。
このように、当社はこれまで、新たに発生する造園や緑化のニーズに、技術と製品の開発によって応えてきました。
しかし、それは一朝一夕になったものではありません。
明治14年、大島造園土木株式会社が名古屋城二之丸庭園の復元工事を行って以来の‘技”の伝統と、多くの困難に技術開発で立ち向かう“決意の歴史”があったのです。

INDEX


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爆発的に、緑化事業の全国展開が始まる。

そのさ中に、企画開発室が誕生。しかし・・・

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大きく変わった造園のあり方に対応しなければならないが・・・

「成長抑制的庭園手法」から「成長促進的緑化技術」へ転換するために

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緑化の第一歩は、土からだ!

画期的!土壌改良材《OH-C》の開発

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試験施工のデータなしでは、製品の開発はありえない!

最良の製品開発を目指して

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情報化時代に対応し、顧客ニーズにマッチした情報発信と製品の販売のために

―1998年ダイトウテクノグリーン設立―

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さらなる挑戦!

「製品・技術のボトムアップが国土の緑化につながる」


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